即離脱されないファーストビューの工夫

即離脱されない工夫

こんにちは、えばです^^

今回のテーマは、“記事の冒頭”にあたる部分のノウハウです。

ユーザーは画面が開いた瞬間に、このページ読むかどうかを3秒で瞬時に判断すると言われます。

 

えば

記事に訪問したユーザーが、冒頭部分を見てすぐに元の画面に戻ったらショックですよね・・・

『即離脱』は避けたい!

 

即離脱は滞在時間や直帰率が悪い数字になってきますので、SEOにも悪影響に。

では、記事の冒頭部分にはどんな工夫が必要なのかをご紹介します!

ファーストビューでユーザーの心を掴む!

 

ユーザーが求めている答えが記事にあると、冒頭でわかってもらうことです。

 

また、記事を開いた時に、最初に目にとまる印象も大事です。

ファーストビューと言います。

ユーザーはその記事を読むかどうかを3秒で決めているといわれており、 この時間にいかにインパクトを与えるか。

 

ファーストビューの工夫

 

①記事の内容を説明したリード文(要約文)を冒頭に書きます。

 

答えを早い段階で書きます。

 

③キャッチコピーと言われるようなキャッチーなタイトルも入れられたらいいですね!

 

④記事のファーストビューに広告を貼りすぎない。

 

⑤記事の冒頭部分が長すぎない。答えのある本文までの長さ。

 

目次を作る。
ページ内の該当箇所に飛べるように、リンクをつけることもできますね。
プラグインのTable of Contents Plusで作れます。

 

⑦ユーザーが求める画像を見せる。

画像はインパクトや興味づけを起こしやすいので大事です。

ファーストインプレッションに全体をイメージさせる画像をおくことで「ここに答えがあるよ」と訴えかけることができます。

 

⑧凝りすぎた演出で、違和感を与えていないか?
オリジナリティを出そうと思って、一般的な記事と違うことをする場合、なんだか違和感を覚えさせるようなデザインにすると逆効果に・・・
ユーザー目線に立って俯瞰してみましょう。

例えば

  • 背景色(背景の壁紙)
  • 文字色の多用
  • いきなり音楽や動画
  • リンク色が青色ではなく黄色や赤色
  • 文字装飾の多用
  • アンダーラインの多用
  • 赤文字の多用

など。

えば
  奇抜なデザインは一歩間違えるとユーザーが「見にくい」と感じたりするので、やっぱり遠くから俯瞰して(ユーザー目線で)見にくくないかを意識しましょう。 

 

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えばのつぶやき【6月12日】

 

あなたは“アドラー心理学”って知ってますか?

「嫌われる勇気」という本を読んでもわかるらしいんですが。

昨日この2つ動画を聞いてたんですが、なんだか楽な気持ちになれた感じで衝撃でした^^

  • 承認欲求をすてよう
  • 競争意識をすてよう
  • 貢献感を養っていく

このようなことが幸せにつながる行動指針だと

φ(..)


『願えば想いは叶う』の“マーフィーの法則”は時々BGMに聞いたりしますが、アドラー心理学はよく知らなくて。

この2つの動画でいわれてることはいいですね~。

アドラー心理学がわかりやすくまとめられている本「嫌われる勇気」を読んでみようと思いました。

 

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

最後までご覧いただきありがとうございます!

えば
 
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